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タイトル: 最大応力拡大係数(K値)増による下限界K値範囲漸減率の定量予測
その他のタイトル: Quantitative Estimation of Decrease in Threshold Stress Intensity Factor (SIF) Range due to High Maximum SIF
著者: 飯井, 俊行 ;1000129219
石原, 健一
朝倉, 俊行
MESHII, Toshiyuki
ISHIHARA, Kenichi
ASAKURA, Toshiyuki
キーワード: Fatigue Crack Growth
Threshold Stress Intensity Range
Static Fracture Mode
Genetic Algorithm
発行日: 10月-2005
出版者: 日本機械学会
掲載誌: 日本機械学会論文集. A編
巻: 71
号: 710
資料タイプ: Journal Article
引用: 日本機械学会論文集. A編, 71(710), 2005, p.1369-1376
URI: http://hdl.handle.net/10098/1106
http://hdl.handle.net/10461/20147
ISSN: 03875008
出現コレクション:01 雑誌等掲載論文

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